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<title>坂本龍馬伝情報</title>
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<description>坂本龍馬伝の新鮮情報をブログでお送りします。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 11:59:05 +0900</pubDate>
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<title>篤姫が乗った「珠玉の輿（たまのこし）」を展示</title>
<description>特別展「珠玉の輿（たまのこし）～江戸と乗物～」　２００８年７月に確認された「篤姫婚礼時の女乗物」が来日初公開。絢爛豪華な女乗物の数々が一堂に。 　「駕籠（かご）」や「輿（こし）」など様々な名称で呼ばれる江戸時代の乗物。この展覧会では女乗物を中心に、江戸時代の貴重な乗物の数々を一堂に展示します。　２００８年７月にアメリカ・スミソニアン協会 アーサー・M・サックラー ギャラリーにて確認された篤姫婚礼時の女乗物が里帰りして来日初公開されるほか、徳川家定生母・本寿院らが使用した乗物や、昨年発見された皇女和宮の婚礼調度品など約１２０件を展示します。乗物に描かれた蒔絵、金工、そして絵画など、時代の粋を集めてつくられた“うごく、美の御殿”をご堪能ください。日程・会場２００８年１２月１６日（火）～２００９年２月１日（日）江戸東京博物館　１階展示室（東京都墨田区横網１－４－１）休館日：１２月２２日（月）、２８日（日）～１月１日（木）、５日（月）、２６日（月）開館時間：午前９時３０分～午後５時３０分※１月２日、３日は午前１１時より開館※土曜日は午後７時３０分まで。入館は閉館の３０分前まで。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 08:01:00 +0900</pubDate>

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<title>篤姫、和宮登場の手紙発見</title>
<description>幕末の動乱期、天璋院(てんしょういん)篤姫（１８３６～８３年）や皇女和宮（１８４６～７７年）が徳川将軍家の正室となることや、それぞれの夫が死去したことなどを記した、幕府から土佐藩あての手紙６点が見つかり、土佐山内家宝物資料館が２日、発表した。差出人は大老の井伊直弼、老中の阿部正弘らＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」でもおなじみの人物。同館は「短期間に吉凶が相次いだ幕府の慌ただしさがわかる。幕末ファンにはたまらない資料」と評価している。５日から、高知市鷹匠町の同館で公開する。　手紙はいずれも、幕府の重鎮から各大名らにあてた「老中奉書」と呼ばれる一級の公文書で、縦４０センチ、横５６センチの上質な紙に書かれている。「篤姫」人気で、来館者から「篤姫や和宮の資料はないか」と問い合わせが相次いだため、同館が約９０００点ある老中奉書の中から幕末期のものを調べ直した。　１８５７年（安政４年）の手紙では、篤姫が１３代将軍家定との婚儀が決まったことについて、阿部正弘が１２代藩主だった山内豊資(とよすけ)にあてて「篤君はこれ以降、篤姫君と称するように」とした。５９年（安政６年）には、井伊直弼の名前で、将軍が亡くなって篤姫が天璋院と号したことを書いている。　明治維新まであと２年の６６年（慶応２年）、長州征伐中に大坂で１４代将軍家茂が死去したことに触れた手紙では「和宮様と天璋院様のご機嫌を伺ってきた。お変わりないので安心しろ」との内容が記されている。ただ、差出人は大坂にいる老中の名前で、「留守居」が代わりに出したとしており、混乱ぶりがうかがえる。　老中奉書はお祝いやお悔やみに対して返礼した書面が多く、女性が登場することはまれという。渡部淳館長は「山内家は幕府上層部からの文書をほぼ完全に残しており、探し出すことができた。儀礼の世界だが、幕政の混乱が身近に感じられる」と話している。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Sat, 27 Dec 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>矢掛本陣：篤姫様ご一行が宿泊　「陸路での輿入れ」史実裏付け</title>
<description>江戸時代の宿場町、矢掛町の「矢掛本陣」（国指定重要文化財）に、徳川第十三代将軍の正妻天璋院篤姫が、輿（こし）入れのため江戸城に向かう道中に宿泊していたことを示す記録が、町やかげ文化センターの調査で見つかった。ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」では海路で江戸を目指したと描かれたが、史実では陸路で山陽道を通ったことが裏付けられた。関係者は「このタイミングをとらえて町にも注目を集めたい」と喜んでいる。【山崎明子】　宿場町は１７世紀前半に形成され、「矢掛本陣」は参勤交代の大名や天皇の勅使らが利用した。大名行列は本陣を中心に町全体に宿泊した。本陣を代々運営してきた石井家には膨大な宿泊記録が残っており、県立博物館に寄託している「宿方御休泊留（しゅくかたごきゅうはくどめ）」などの史料から同センターの渡辺和夫・古文書室長（７５）が突き止めた。　本陣の宿帳にあたる同書には、嘉永６（１８５３）年９月、「中将様御娘也　　一、薩州御姫君様　御登御泊　御拝領銀三枚」などの記録があり、女中や役人ら５２人が宿泊したことが判明。また、家来などが泊まる下宿（しもじゅく）には、同年９月１７日付の記録「薩州御姫様御泊御下宿帳」が残され、周辺３３軒に計２０８人が宿泊したことが分かった。渡辺さんは「この年の“薩摩の中将”といえば藩主島津斉彬で、娘は養女の篤姫のこと。研究では同年８月２１日に鹿児島を出発、１０月２３日に江戸に到着したとされ、矢掛への到着が通常より遅いが、大切な姫だけに行列はゆっくり進んだのだろう」と推測している。　県立博物館学芸員が「研究者の間では、江戸行きは海路ではなく陸路とされている」と指摘。渡辺さんが約２カ月かけ、パソコンで古文書の複写画像を読み解き、篤姫の江戸城入りの安政３年（１８５６年）から４年さかのぼった時点で記載を発見した。渡辺さんは「調査結果が町の役に立てば」と話している。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ドラマ「篤姫」舞台裏、宮崎あおいさんら語る…鹿児島</title>
<description>ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」で主役を演じている宮崎あおいさんらのトークショーが、鹿児島市の宝山ホールで開かれ、宮崎さんはドラマの舞台裏や鹿児島への思いなどを語った。　イベントには、ヒロインの篤姫を演じた宮崎さんのほか、篤姫の生母「お幸」役の樋口可南子さん、音楽を担当した作曲家の吉俣良さんが参加した。宮崎さんと樋口さんがドラマの舞台裏や思い出について語り、吉俣さんはシーンを盛り上げた音楽を楽団とともに披露した。　鹿児島の印象について、宮崎さんと樋口さんは「撮影のとき、すごく暑くて、着物にカツラでの撮影が大変だった」「黒豚やキビナゴがおいしかった。エキストラで参加した地元の人たちとも触れ合え、楽しかった」などと振り返っていた。　ドラマの中で篤姫に思いを寄せて奔走する尚五郎（小松帯刀）についても話が及び、宮崎さんは「（篤姫は）彼の気持ちにまったく気付いていない」と評し、会場から驚きの声が上がると「尚五郎も側室を作っていて、ショックでした」と語った。　また２人は「大奥を家族として大切にする篤姫の基本は、実家の今和泉島津家で育てられた」と強調し、宮崎さんは「お幸さんの優しさを手本に篤姫を演じました」と明かした。　この模様は１２月２７日午後６時１０分から、ＮＨＫ総合テレビで放送される。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>篤姫、和宮の奔走伝える古文書、新発田市で</title>
<description>新発田藩家老の家に残されていた古文書の中に、ＮＨＫ大河ドラマでもおなじみの天璋院(てんしょういん)篤姫、１４代将軍徳川家茂に嫁いだ皇女和宮らが徳川家存続に奔走した様子を伝える記述のあることが確認された。市が所蔵する新発田藩にまつわる古文書を解読している「新発田古文書解読研修会」の会員が見つけた。　この古文書は、幕末に新発田藩の筆頭家老だった溝口伊織の子孫が保管していたもので、２００４年に市に寄贈された。同会によると、古文書は「風聞書取」というタイトルで、当時の江戸の様子を藩に伝えるために定期的に送られていたという。著者は不明だが、江戸に滞在していた藩の関係者が書いたとみられる。　天璋院らが登場するのは、江戸城明け渡しを控えた１８６８年３月１日に書いたとされる部分。和宮の使者が、徳川家存続の嘆願書を持って京都に行ったものの受け入れられず、江戸に戻ったことや、官軍が江戸に入れば、天璋院と和宮が江戸城を出なければならなくなることなどを書き連ねている。　同会の高橋孝雄会長（７７）は、「当時の新発田藩が江戸や京都で情報をしっかり集めていた証拠」とし、「結局は官軍側についた新発田藩が戦火を逃れ、多くの史料が残った。市民の方にも知ってもらいたい」と話している。古文書は来年３月に開催予定の古文書展で一般公開される。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e410.html</link>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>篤姫“親子”で秘話披露　トーク＆コンサートに1500人</title>
<description>「大河ドラマ篤姫トーク＆コンサート」（ＮＨＫ鹿児島放送局主催）が２４日、鹿児島市の宝山ホールであった。音楽担当の吉俣良さん＝鹿児島市出身＝と女優の宮崎あおいさん、樋口可南子さんらが出演。１５００人の観客が演奏と語りに聞き入った。　コンサートは、吉俣さんと鹿児島チェンバーオーケストラのメンバーらが、テーマ曲や劇中曲を演奏。吉俣さんは「時代劇に『ピアノの音は合わない』と言われていたが、実際ドラマを見ると、いろんな場面で使ってもらえてうれしかった」などと秘話も披露した。　親子役を演じた宮崎さんと樋口さんは手をつないで登場。撮影中のこぼれ話を次々と明かし、会場をわかせた。　会の模様は１２月２７日午後６時１０－４５分にＮＨＫ総合で全国放送される。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e406.html</link>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ヴォーグ：圧倒的な活躍した女性に“篤姫”宮崎あおい</title>
<description>世界的なファッション雑誌「ＶＯＧＵＥ（ヴォーグ）」の日本版が選んだ、０８年に各分野で圧倒的な活躍を見せた女性に贈られる「ヴォーグ・ニッポン　ウーマン・オブ・ザ・イヤー２００８」の授賞式が２６日、東京都内で開かれた。ＮＨＫの大河ドラマ「篤姫」に主演した女優の宮崎あおいさん（２２）、北京五輪金メダリストのソフトボール上野由岐子投手（２６）ら９人が受賞した。宮崎さんは、シックな和服姿で登場するなど、それぞれが上品な装いに身を包み、式を華やかに彩った　その他の受賞者は、女優の上野樹里さん（２２）、タレントのスザンヌさん（２２）、女優の樋口可南子さん（４９）、お笑い芸人のエド・はるみさん、小説家で歌手の川上未映子さん（３２）、漫画家の一条ゆかりさん（５９）、小説家の瀬戸内寂聴さん（８６）。　０５年からはじまった同賞は、スタイルや生き方、美しさにおいてヴォーグの読者を刺激する女性を選ぶ。昨年は、女優の綾瀬はるかさん、堀北真希さん、お笑い芸人の友近さんらが受賞した。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e404.html</link>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>矢掛本陣：篤姫様ご一行が宿泊　「陸路での輿入れ」史実裏付け</title>
<description>◇町やかげ文化センター調査、宿帳の記録見つかる江戸時代の宿場町、矢掛町の「矢掛本陣」（国指定重要文化財）に、徳川第十三代将軍の正妻天璋院篤姫が、輿（こし）入れのため江戸城に向かう道中に宿泊していたことを示す記録が、町やかげ文化センターの調査で見つかった。ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」では海路で江戸を目指したと描かれたが、史実では陸路で山陽道を通ったことが裏付けられた。関係者は「このタイミングをとらえて町にも注目を集めたい」と喜んでいる。【山崎明子】　宿場町は１７世紀前半に形成され、「矢掛本陣」は参勤交代の大名や天皇の勅使らが利用した。大名行列は本陣を中心に町全体に宿泊した。本陣を代々運営してきた石井家には膨大な宿泊記録が残っており、県立博物館に寄託している「宿方御休泊留（しゅくかたごきゅうはくどめ）」などの史料から同センターの渡辺和夫・古文書室長（７５）が突き止めた。　本陣の宿帳にあたる同書には、嘉永６（１８５３）年９月、「中将様御娘也　　一、薩州御姫君様　御登御泊　御拝領銀三枚」などの記録があり、女中や役人ら５２人が宿泊したことが判明。また、家来などが泊まる下宿（しもじゅく）には、同年９月１７日付の記録「薩州御姫様御泊御下宿帳」が残され、周辺３３軒に計２０８人が宿泊したことが分かった。渡辺さんは「この年の“薩摩の中将”といえば藩主島津斉彬で、娘は養女の篤姫のこと。研究では同年８月２１日に鹿児島を出発、１０月２３日に江戸に到着したとされ、矢掛への到着が通常より遅いが、大切な姫だけに行列はゆっくり進んだのだろう」と推測している。　県立博物館学芸員が「研究者の間では、江戸行きは海路ではなく陸路とされている」と指摘。渡辺さんが約２カ月かけ、パソコンで古文書の複写画像を読み解き、篤姫の江戸城入りの安政３年（１８５６年）から４年さかのぼった時点で記載を発見した。渡辺さんは「調査結果が町の役に立てば」と話している。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>篤姫がたどった　薩摩街道を歩く　筑後、みやま市で１６０人</title>
<description>放映中のＮＨＫ大河ドラマ「篤姫（あつひめ）」がたどったとされる薩摩街道を散策するイベントが２２日、筑後、みやま両市で開かれた。市民約１６０人が参加し、当時を思わせる街道沿いの古い家並みや史跡を巡り、地元の魅力を再発見した。　九州新幹線の新駅「筑後船小屋駅」が２０１１年春、筑後市に開業するのを控え、新駅周辺の広域観光を考えようと筑後商工会議所が主催した。　筑後市の「羽犬塚宿」を歩く５キロコースと、みやま市の「瀬高宿」を通る６キロのコースで行われた。このうち瀬高宿コースには約３０人が参加し、宿場町の面影を残す街道跡を、地元郷土史家の解説を聞きながらゆっくりと歩いた。　同市瀬高町下庄の主婦木庭芙美子さん（６５）は「こんなに風情のある風景が地元に残っていたんですね」と驚いていた。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e398.html</link>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>偉人の街の魅力発見　篤姫ウオークに４００人／鹿児島市</title>
<description>篤姫や西郷隆盛ら幕末から維新期に活躍した人物ゆかりの地を巡る「維新のふるさと鹿児島ウオーク－篤姫ウオーク」が１５日、鹿児島市であった。県内外の４０２人が参加、偉人を生んだ街の魅力を感じながら思い思いのペースで歩いた。　参加者はＪＲ鹿児島中央駅前を出発。加治屋町周辺の５キロコースと、篤姫館や上町周辺を巡る１０キロコースに分かれ、地図やカメラを片手に歩いた。　上町の篤姫生誕地や福昌寺跡は地元住民がガイド役を担当。「先週の『篤姫』の場面はここが舞台。石垣の下半分は当時のまま」など丁寧な解説に参加者は聞き入っていた。　長崎県佐世保市の山下美佐子さん（７３）は「いろいろ発見がある。友達にも紹介したい。道案内の矢印があり分かりやすかったが、次までの距離や座る場所があればもっとよかった」。鹿児島市内からの参加者も多く、上町地区の魅力を再発見した様子だった。　同ウオークは１６日もある。小雨決行。午前８時半－同１１時、鹿児島中央駅前東口で受け付ける。無料。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e395.html</link>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>菊人形：かれんな篤姫　ゆかりの鹿児島・仙巌園に登場</title>
<description>　大河ドラマで人気の「篤姫」の菊人形が、姫ゆかりの島津家別邸・仙巌園（鹿児島市）に登場した。１１月１日からの菊まつりで、養父の島津斉彬と、姫付き老女の幾島も飾られる。　鹿児島で過ごした少女時代をイメージ。薄紫や黄色など約６０００輪の菊で再現した着物が、まだ幼さを残し、かれんなほほ笑みを浮かべた姫の表情にぴったりだ。しかし、満開の菊は１０日ほどしかもたず、２４日までのまつり期間中に２度、植え替えるという。夫の十三代将軍、徳川家定に先立たれた篤姫同様、“華”の命は短いのかもしれない。【大塚仁】</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Wed, 05 Nov 2008 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>「篤姫」１位　０７年観光かごしま１０大ニュース</title>
<description>南日本新聞より※詳細はクリックして下さい。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 20:40:03 +0900</pubDate>

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<title>篤姫“同乗”リレーつばめ　ＪＲ九州がラッピング</title>
<description>西日本新聞より※詳細はクリックして下さい。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e26.html</link>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 23:28:54 +0900</pubDate>

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<title>篤姫ＰＲ、夜も任せて　天文館のママら勉強会</title>
<description>南日本新聞より※詳細はクリックして下さい。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e11.html</link>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 14:02:00 +0900</pubDate>

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<title>観光かごしま推進協、篤姫関連グッズ作製</title>
<description>南日本新聞より※詳細はクリックして下さい。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 13:45:07 +0900</pubDate>

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<title>「篤姫」関連商品をＰＲ　鹿児島商議所　芋焼酎の試飲も</title>
<description>西日本新聞より※詳細はクリックして下さい。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 00:11:00 +0900</pubDate>

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<title>「篤姫」浸透これから？　維新ふるさと館がアンケート</title>
<description>南日本新聞より※詳細はクリックして下さい。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 14:05:42 +0900</pubDate>

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<title>篤姫が食べたメニュー堪能　鹿児島・指宿で食事会</title>
<description>南日本新聞より※詳細はクリックして下さい。</description>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Sun, 16 Dec 2007 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>篤姫館オープンへ工事着々／鹿児島市のドルフィンポート</title>
<description>南日本新聞より※詳細はクリックして下さい。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e13.html</link>
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<category>坂本龍馬伝１２月</category>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2007 02:15:00 +0900</pubDate>

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