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<title>坂本龍馬伝情報</title>
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<description>坂本龍馬伝の新鮮情報をブログでお送りします。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2007 11:59:05 +0900</pubDate>
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<title>地に伏して花咲く　宮尾登美子展</title>
<description>１０月４日から、東京・南烏山の世田谷文学館で。ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」の原作『天璋院篤姫』など、ひたむきに生きる女性たちの姿を描き続ける宮尾文学の魅力を紹介する。創作ノートや資料などを展示。また宮尾の愛用品や書簡などを通して作家自身の実像も探る。　１１月３０日まで、一般７００円、月曜休館（ただし１０月１３日、１１月３、２４日は開館し翌日休館）。関連イベントとして『鬼龍院花子の生涯』（１０月１８日）『陽暉楼』（１９日）『櫂』（２６日）も映画上映会も（参加費が必要）。問い合わせは（電）０３・５３７４・９１１１。</description>
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<category>坂本龍馬伝９月</category>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2008 17:22:00 +0900</pubDate>

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<title>宮崎あおいが号泣! - 大河ドラマ『篤姫』がクランクアップ</title>
<description>NHK大河ドラマ『篤姫』が27日、東京・渋谷の同局のスタジオでクランクアップを迎え、最終シーンの撮影を終えた主演・宮崎あおいが、目に涙を浮かべながらこれまでの思いを語った。「はい、チェックオーケー! みなさんお疲れ様でした!」。ディレクターからの一声のあと、スタッフたちが宮崎に向けてクラッカーを放ち、お祝いの言葉を投げかけ、スタジオが大きな拍手に包まれた。クランクアップをお祝いし、北大路欣也や高橋由美子、徳川家定役・堺雅人らがスタジオに駆けつけた。収録終了直後から、宮崎は涙を浮かべて最後のシーン、49歳の篤姫のモニターをチェックしていた。目を真っ赤にした宮崎は「ボロボロでごめんなさい。みなさんありがとうございました。みなさんの支えあって、今日、この日を迎えることができました。1年と2カ月、10代から始まり、49歳まで、こんな素敵な恵まれた環境の中でお仕事できたこと、本当に幸せ者だと思います。22歳の私を大河の主役にしてくださったこともありがたく思います。このようなすばらしい役者さんの中で、お芝居ができて、至らぬこともありましたし、いろいろ反省することもあったし、とてもいい経験になりました」と力強く語った。宮崎は、駆けつけてくれた堺の姿を見て、床にしゃがみ込んで泣き崩れた。そんな宮崎を見て堺は「いろいろなあおいちゃんの姿を見て、かわいいなとか、しっかりしてるなとか、負けず嫌いだなとか見ていて、その顔を見ながら思いもしなかった夫婦を演じられた。嘘じゃないひとつひとつのお芝居をできたなと思います。で、今こう見ても、本当にキレイだなって(笑)」と明るさを振る舞うコメントを残した。そして、これまで共に演じてきた堺への想いを宮崎は「堺さんがいたから徳川の女となることができました。堺さんがいなければここまでの強い意志というのは表せなかったと思うぐらい。(役では死んでしまったが)生きていてくれてるだけで、うれしいです(笑)。1年やってみて、自然に感情が動くようになってくるので、堺さんを好きと書いてあるから好きというわけではなく、私自身が彼を好きになるから、どんどんお芝居もうまくなっていくというか。本当に大好きでした」と感謝の意を表していた。</description>
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<category>坂本龍馬伝９月</category>
<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 17:35:04 +0900</pubDate>

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<title>篤姫ゆかりの薩摩焼を紹介</title>
<description>中国新聞より約400年の歴史を持つ陶磁器、薩摩焼を紹介する企画展「薩摩焼展　篤姫の愛したふるさとの美」（中国新聞社など主催）が23日、廿日市市吉和のウッドワン美術館で始まった。12月14日まで。　ＮＨＫ大河ドラマで人気の篤姫が生きた幕末から明治期の作品約90点を展示。金をふんだんに使った豪華絢爛（けんらん）な色彩の「金襴手」のつぼや香炉が並び、訪れた篤姫ファンらは、華やかな往時の雰囲気を味わっていた。ドラマで着用した篤姫の衣装も10月５日まで展示している。</description>
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<category>坂本龍馬伝９月</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 14:16:00 +0900</pubDate>

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<title>篤姫の婚礼の駕籠を確認  米スミソニアン博物館で</title>
<description>ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」で話題の天璋院篤姫が、徳川１３代将軍家定との婚礼で使用した豪華な駕籠が、米ワシントンのスミソニアン博物館に所蔵されていたことが、２４日分かった。　駕籠は本体が幅約９６センチ、長さ約１３４センチ、高さ約１３６センチ。黒漆の上に金の蒔絵で二葉葵をあしらった唐草文様を描き、さらに徳川家の三葉葵紋と近衛家の牡丹紋を配している。７月に同博物館を訪れた斎藤慎一・江戸東京博物館学芸員が確認した。　斎藤学芸員は、幕府が篤姫の婚礼道具を書きとめた文書に同じ二葉葵唐草文様の図案があり、調度品検品リストにこの駕籠を示すとみられる道具が記載されていることなどから、幕府側の駕籠と断定。家定の生母、本寿院が用いた駕籠とも、内装などが酷似していた。　スミソニアン博物館のアーサー・Ｍ・サックラー・ギャラリーが１９８４年にロンドンのオークションで落札したが、来歴は不明。斎藤学芸員は「江戸開城の際、篤姫ら大奥の女性が置いたままにした大きな調度品を明治新政府が売却したのではないか」と推定している。</description>
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<category>坂本龍馬伝９月</category>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 10:21:46 +0900</pubDate>

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<title>ＮＨＫ「篤姫」最終回前に初の集中再放送</title>
<description>ＮＨＫは１７日、２９日から衛星ハイビジョンで女優宮崎あおい（２２）主演の大河ドラマ「篤姫」を再放送すると発表した。毎週月～土曜日午後５時から放送する予定で、最終回を迎えていないドラマを集中的に再放送するのは同局初の試み。これによって１２月上旬までは、地上波放送（日曜午後８時）と合わせて毎日「篤姫」が放送されることになる。また、同日からは宮崎が主演した０６年の連続テレビ小説「純情きらり」の再放送（月～土曜午後７時４５）が始まることも発表された。同局では９月下旬から宮崎の露出が急増する。 </description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e345.html</link>
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<category>坂本龍馬伝９月</category>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 10:44:57 +0900</pubDate>

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<title>指宿１００選　篤姫なら？</title>
<description>毎日新聞より指宿市内の島津家ゆかりの文化財や風景を写真で紹介する企画展「篤姫ふるさと百選『島津家と指宿』」が、同市の考古博物館「時遊館ＣＯＣＣＯはしむれ」で開かれている。第１３代将軍徳川家定の正室、篤姫は同市岩本を領土とする今和泉島津家で育ったとされ、江戸に入ってからは一度も鹿児島に帰っていない。撮影場所は「ｃが里帰りし、島津家ゆかりの地を紹介してくれるとしたら」という設定で選んだ。　天然の良港だった山川港には戦国時代、ポルトガルや中国などの外国船が来航し、国際貿易で栄えた。この港をめぐり有力豪族の間で争いが続いたが、１８５３年から島津氏が支配権を握る。港の管理業務をしていた旧正龍寺関係の写真や、島津義弘が朝鮮半島に侵攻した文禄・慶長の役などで拠点となり、帰国祝いとして始まったとされる郷土芸能などの写真が続く。　指宿地区では今和泉島津家伝来の手水鉢（ちょう・ず・ばち）や隼人（はや・と）松原などの写真がある。指宿神社は藩主の崇敬も厚く、社殿は藩費で修理されたという。藩家老の調所笑左衛門が同神社に寄進した手水鉢の写真も。島津斉彬と深い関係のあった指宿の豪商浜崎太平次や山川の豪商河野覚兵衛関連では、屋敷跡、湯権現神社、殿様湯などが紹介されている。　写真の半数以上は社会教育指導員が撮影し、市が保存している写真も利用。市教委文化係の渡部徹也さんは「山川港が島津家にとって非常に重要であったのがわかる。このため指宿を重要視した。今和泉島津家以外でも、ゆかりの文化財が多く残っている」と指摘する。　１００枚の写真を８０点のパネルにして展示。市内全域を博物館に見立て、文化財をめぐるため史跡マップも用意している。来年３月末まで。</description>
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<category>坂本龍馬伝９月</category>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2008 10:37:29 +0900</pubDate>

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<title>篤姫の墓　初公開　東京・上野　寛永寺</title>
<description>徳川将軍家の菩提（ぼだい）寺である東京・上野の寛永寺は、ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」の主人公で徳川十三代将軍家定の妻、天璋院篤姫の墓所を今秋、一般公開する。同寺によると、墓所は非公開で関係者には案内しており、一般に公開するのは初めて。　毎年開かれる「上野の山文化ゾーンフェスティバル」の一環として、十五代将軍慶喜が江戸城を出て謹慎した「葵の間」とともに公開する。　篤姫の墓所について、同寺は「ドラマで人気が出たが、これまで一般の人はほとんどご存じなく、要望もなかった」と説明。ドラマが始まってからは、「墓所をお参りしたい」との問い合わせが月百件ほどあるという。　墓所は篤姫が一八八三（明治十六）年に亡くなって以来、夫家定の墓所の隣にあり、好物だったとされるビワの木が植えられている。　公開は、十月十六、二十八、十一月二十、二十六日の計四回。定員は各八十人で応募者多数の場合は抽選。また、十一月十四日には同寺の浦井正明執事長が「篤姫と幕末」と題し講演する。問い合わせは同フェスティバル事務局＝電０３（５２４６）１１５３。　＜天璋院篤姫（１８３６－８３）＞　薩摩・島津家の分家に生まれながら、島津本家の養女、そして五摂家近衛家の養女となり、江戸幕府の第十三代将軍・徳川家定の正室となった。病弱だった家定は嫁いでから１年半余りで亡くなったが、その後も嫁ぎ先の徳川宗家のために大奥をまとめ、江戸城無血開城にも大きな役割を果たした。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e338.html</link>
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<category>坂本龍馬伝９月</category>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 12:21:37 +0900</pubDate>

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<title>「篤姫」に登場する大奥御年寄「滝山」の菩提寺を２２人が見学</title>
<description>「我がまち川口・再発見　市内めぐり～夏休みコース」（川口市主催）が２７日あり、ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」に登場する大奥御年寄「滝山」（１８０５～７６）の菩提（ぼだい）寺である川口市本町２、真言宗智山派の名刹（めいさつ）、錫杖（しゃくじょう）寺を応募した２２人が見学した。滝山が江戸城から乗ってきた駕籠（かご）を見て、墓前に手を合わせた。　１８６８（慶応４）年の大政奉還後、滝山は侍女「仲野」の生家を頼り、伯母「染島」と現在の川口市に隠居した。３人は、徳川家とゆかりが深い同寺に並んで埋葬されている。滝山の墓石は「滝音院殿響誉松月祐山法尼　江戸城大奥女中　俗名滝山　行年七十一歳」と刻まれている。　駕籠は滝山と染島のが残っており、庫裏に大切に保存されている。滝山の駕籠は木製で漆や絹布で覆われており、当時の華やかさがしのばれる。見学した鳩ケ谷市本町、主婦、白石みち子さん（６６）は「テレビの滝山役、稲森いずみさんの演技が素晴らしい。滝山の子孫が墓を守り続けてくれたことに感動します」と話していた</description>
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<category>坂本龍馬伝９月</category>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 15:28:04 +0900</pubDate>

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<title>「幾島」松坂慶子さんが篤姫資料見学</title>
<description>ＮＨＫ大河ドラマ「篤姫」で、篤姫に仕えた幾島役を演じている女優の松坂慶子さんが６日、鹿児島市の県歴史資料センター黎明館を訪れ、篤姫の関係資料を見学した。　同市内で開かれたトークショーのために来県した松坂さんは、同館に常設展示されている幾島が島津久光にあてた書状で足を止め、学芸員から「篤姫の行く末を心配する内容で、幾島のひたむきな思いがうかがえます」と説明を受けた。　松坂さんは「力強く書かれた文体から、まっすぐで気持ちの強い女性という印象を受けました。ドラマでは今日感じたことを胸に心豊かに演じたい」と話していた。　この日、同館では「天璋院篤姫展」が開幕し、篤姫の婚礼道具や、江戸城の大奥で実際に身に着けていた小袖など２１５点を展示している。　入場料は一般１０００円、大学、高校生６００円、中学生以下は無料。松坂さんがナレーターとして展示物の歴史的背景を吹き込んだ専用レコーダーを５００円で貸し出している。１０月１７日まで。　問い合わせは黎明館（０９９・２２２・５１００）へ。</description>
<link>http://sss.atsuhime.net/e331.html</link>
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<category>坂本龍馬伝９月</category>
<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 15:26:30 +0900</pubDate>

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